JR東日本 高輪ゲートウェイ駅を演出する面出薫の照明デザイン。照明器具約1,600台をパナソニックが納品 - TECTURE MAG(テクチャーマガジン) | 空間デザイン・建築メディア
JR東日本 高輪ゲートウェイ駅を演出する面出薫の照明デザイン。照明器具約1,600台をパナソニックが納品

JR東日本 高輪ゲートウェイ駅を演出する面出薫の照明デザイン - 照明器具約1,600台をパナソニックが納品

CULTURE

パナソニック(Panasonic)は、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)が、山手線・京浜東北線の田町~品川駅間に新設し、2020年3月14日より営業を開始した〈高輪ゲートウェイ駅〉に、自社の照明器具約1,600台を納品したことを発表しました。

JR東日本 高輪ゲートウェイシティ駅

高輪ゲートウェイシティ駅 構内(画像提供:パナソニック)

JR東日本 高輪ゲートウェイシティ駅

高輪ゲートウェイシティ駅 構内(画像提供:パナソニック)

JR東日本 高輪ゲートウェイシティ駅

高輪ゲートウェイシティ駅 構内(画像提供:パナソニック)

照明デザインは、ライティングプランナーズ アソシエーツ(LPA)を率いる照明デザイナーの面出薫氏。隈研吾氏(隈研吾建築都市設計事務所代表)がデザインアーキテクトを務めた、新しい駅舎における照明プロジェクトについて、パナソニックが特設サイトを設けて詳しく解説しています。(en)

特設サイト
https://www2.panasonic.biz/ls/solution/transport/works/takanawagateway.html

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