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まもなく終了する展覧会・イベント

FEATURE2021.01.16

【Archives】まとめ記事:まもなく終了する展覧会・イベント

「VISUALIZE 60」Vol.1(前期展示)

原研哉氏率いる日本デザインセンターによる企画・主催。メディア変革時代におけるデザインの役割とは何か? デザインの本質を可視化する「VISUALIZE」という視座から問い直し、その考え方を人々と共有することを目指す。

会場:POLYLOGUE(日本デザインセンター東京本社13階)
最終日:2021年1月22日(金)

【TECTURE MAG】
2020年9月10日初掲
メディア変革時代におけるデザインの役割を問う「VISUALIZE」開催概要を日本デザインセンターが発表
https://mag.tecture.jp/event/20200910-13341/

2020年11月17日初掲
メディア変革時代におけるデザインの役割とは?「VISUALIZE 60」日本デザインセンターにて開催
https://mag.tecture.jp/event/20201117-17804/

「VISUALIZE 60 Vol.1」会場風景

「VISUALIZE 60 Vol.1」会場風景

「かた、かたち、NEXT」~3Dプリンタ用セラミックス造形材Brightorb ®(ブライトーブ)が支えるデザインの未来~

3Dプリンタ用セラミックス造形材「Brightorb(ブライトーブ)®」から生まれたさまざまな造形体を展示するイベント。東京・京橋のAGC Studioにて。

会場:AGC Studio
最終日:2021年1月23日(土)2月6日(土)[*会期延長中]

【TECTURE MAG】
2020年12月18日初掲
「かた、かたち、NEXT」~3Dプリンタ用セラミックス造形材Brightorb ®(ブライトーブ)が支えるデザインの未来~ AGC Studioにて開催
https://mag.tecture.jp/event/20201218-19460/

AGC Studio「かた、かたち、NEXT」~3Dプリンタ用セラミックス造形材Brightorb ® (ブライトーブ)が支えるデザインの未来~

造形体の展示例

名和晃平 個展「Oracle」

日本を代表する彫刻家の一人、名和晃平氏(1975-)による個展。数多くの新作が出展された、近年にない規模での開催。

会場:GYRE
最終日:2021年1月31日(日)

【TECTURE MAG】
2020年12月7日初掲
https://mag.tecture.jp/event/20201207-17719/

名和晃平 個展「Oracle」会場

ルービックキューブ・アーティストコラボ展

隈研吾氏らがルービックキューブとコラボ!
ルービックキューブの日本発売40周年を記念して、ルービック氏の故郷であるハンガリーの駐日ハンガリー大使館が企画、主催。

会場:ハンガリー文化センター
最終日:2021年2月1日(月)

【TECTURE MAG】
2020年11月26日初掲
https://mag.tecture.jp/event/20201126-18471/

「ルービックキューブ・アーティストコラボ展」

隈 研吾「Box To Rubik」サイズ:約120×120×120cm

上記は掲載時のデータです。COVID-19(新型コロナウイルス感染症)予防および拡大防止の観点から、入場は予約制の会場や、スケジュールや開館時間が変更となる場合があります。最新の情報は、記事の中でリンクを設定している、主催者・会場の公式ウェブサイトを参照してください。(en)