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グッゲンハイム美術館 レム・コールハースの企画展「Countryside, The Future」の現地レポート

アメリカ・ロサンゼルスの〈ソロモン・R・グッゲンハイム美術館〉にて、2020年2月20日よりスタートした展覧会「Countryside, The Future」の現地レポートが、『Casa BRUTUS(カーサ ブルータス)』の連載記事のひとつ、「<href=”https://casabrutus.com/serial/new-york-report” rel=”noopener” target=”_blank”>吉田実香のNY通信」に「レム・コールハースの展覧会は“この時”を予見していた!?」と題して掲載されています。

この展覧会は、OMA(Office for Metropolitan Architecture)を率いるレム・コールハース(Rem Koolhaas)と、OMAのリサーチ機関であるAMOのディレクターを務めるサミール・バンタル(Samir Bantal)の二人によるもので、開催前から大きな話題を集めていましたが、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)流行の影響で会場のグッゲンハイム美術館が臨時休館に入っています(予定会期:2020年2月20日〜8月14日)。このため、たいへん貴重な会場レポートです(画像 photo_GION)。

グッゲンハイム美術館 公式ウェブサイト「Countryside, The Future」には、展覧会についてコールハース自身が語っている予告動画も公開されています。

https://www.guggenheim.org/exhibition/countryside

『Casa BRUTUS』の記事については「VIEW MORE」をクリックしてください。(jk)

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