本当は言いたいことが尽きない建築家【設計事務所あるあるシリーズ】#57 - TECTURE MAG(テクチャーマガジン) | 空間デザイン・建築メディア
本当は言いたいことが尽きない建築家【設計事務所あるあるシリーズ】#57

本当は言いたいことが尽きない建築家

【設計事務所あるあるシリーズ】#57

CULTURE

 

 

 

 

 

あるある提供者:FD
illustration:古渡 大


【設計事務所あるあるシリーズ】とは?

設計事務所で働く方々、もしくは働いた経験のある方々より寄せられた「設計事務所のあるある」を、建築系イラスト作家の古渡大さんがイラスト化した4コマ漫画シリーズです。TECTUREの公式Xアカウントにて、毎週金曜日11:30に最新の設計事務所あるあるを投稿しています。

 

作家 プロフィール

古渡 大(ふるわたり・だい)Dai Furuwatari / TOMOZO
1994年生まれ。2019-2021年tecture勤務。2022年に鉄工ブランド「十てつ」設立。鉄工家具・照明・雑貨などの製造・販売や、特注で金物や家具も制作。tecture在籍時より建築業界向けのイラスト作家としても活動。
Xアカウント @totetsu_iron

 

あなたの「あるある」が4コマに?

ハッシュタグ「#設計事務所あるある」をつけてXに投稿された「あるある」を、古渡大さんが4コマにするかも?!
※マンガ化する場合は、Xのメール機能あるいはコメント欄より『TECTUER MAG』編集部から連絡します。さらに、マンガ化された「あるある」には、掲載時に投稿者のXアカウントにメンションを設定する予定です。


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