CULTURE 2022.12.23 ボストン最大の化石燃料を使用しないキャンパス - KPMBアーキテクツが設計した キャンチレバーボリュームと2種のルーバーが特徴的な〈ボストン大学コンピューティング&データサイエンスセンター〉
CULTURE 2022.12.21 既存の建物を切り開き路地の賑わいを取り込むゲストハウス - ネリ&フーが近代的な都市に取り残された集落に設計したアダプティブリユースプロジェクト〈南頭市ゲストハウス〉
CULTURE 2022.12.19 分かれながらカーブする家形の空間 - クラシックな山小屋を現代的に解釈した ペーター・ピヒラー・アーキテクチャとパヴォル・ミコライジャク・アーキテクツによる〈オーバーホルツ・マウンテン・ハット〉
CULTURE 2022.12.14 ガラス張りの栽培室で収穫する 火星がテーマのカフェ!? - unseenbirdが設計した 収穫された野菜が調理されベルトコンベアで提供される〈SIK MUL SUNG〉
CULTURE 2022.12.13 中国絵画の線のように物語を紡ぐミュージアム - ウートピア・ラボが設計した 太さや明るさが不規則なギャラリーがシアターやスタジオをつなぐ〈モノローグ・アート・ミュージアム〉
CULTURE 2022.12.08 空き家となっていた美術館を現代につなぐガラスのボリューム - ブロー・ムーンが設計した 美術館の旧館を醸造所やカフェ、フードホールへと生まれ変わらせた〈MOUT Venlo〉
CULTURE 2022.12.06 地産材のみで拡張するレンガ造りの家屋のリノベーション - アナトミーズ・ドゥ・アーキテクチャが設計した 敷地の100km圏内で集めた100%自然素材でつくる住宅〈ル・コスティル〉
CULTURE 2022.12.05 ザハ・ハディド・アーキテクツが提唱する"何も無駄にしない"未来の万博 - すべてのパビリオンにモジュールシステムを採用し 終了後はすべての施設をウクライナ復興の資源にできる〈オデッサ万博2030〉
CULTURE 2022.12.02 雪山の中に現れる真っ白いテントのような会議場 - MADアーキテクツが設計した 有機的な屋根が雪山にやさしく溶け込む〈ヤブリ・アントレプレナーズ・コングレスセンター〉
CULTURE 2022.12.01 MVRDVが作成した 海面上昇への方策をまとめたカタログ!? - 建築 ランドスケープ インフラ そして新築だけでなく既存の改修までさまざまな可能性を示す〈海面上昇カタログ〉
CULTURE 2022.11.24 ヘルツォーク&ド・ムーロンによる真っ白で曖昧なボリュームのスタジアム - 無数の柱や大階段、幾何学的な形状のボウルがつくり出す明るく開放的な空間〈ヌーヴォ・スタッド・ド・ボルドー〉
CULTURE 2022.11.21 レンガ壁のグリッドがつくり出す個性豊かな中庭空間 - ネリ&フーによる 既存建物を改修した客室の間にリサイクルレンガのグリッド壁を挿入した宿泊施設〈清風楊州リトリート〉
CULTURE 2022.11.18 ザハ・ハディド・アーキテクツによる 帆のような膜が外壁と一体化するスタジアム - 席数を縮小しカタールワールドカップ終了後の運用にも適応する〈アル・ジャヌーブ・スタジアム〉
CULTURE 2022.11.14 建物全体で発電! 太陽光パネルに包まれた校舎 - C.F.モーラー・アーキテクツが設計した 地域とつながる開放的な学校〈コペンハーゲン・インターナショナルスクール・ノードハウン校〉