隈研吾設計、内装も手がけたビルにコワーキングスペースがオープン - TECTURE MAG(テクチャーマガジン) | 空間デザイン・建築メディア
隈研吾設計、内装も手がけたビルにコワーキングスペースがオープン

隈研吾設計、内装も手がけたビルにコワーキングスペースがオープン

CULTURE

新築および中古の戸建て・マンションや商業施設の企画・開発事業や、不動産賃貸業などを行なっているマックスプランが、東京・麻布十番に建設した地上9階建てのビル〈MAXPLAN AZABU10〉に、コワーキングスペース[いいオフィス麻布十番 by SHARE M-10]がオープンしました。
マックスプランが2020年5月にイメージビジュアルを発表し、本誌でも速報した建物の続報となります。

上の写真は、隈研吾建築都市設計事務所が設計したビルの夜間外観です。
なお、ビルの内装も同事務所が手がけているとのこと。

MAXPLAN AZABU10

MAXPLAN AZABU10

MAXPLAN AZABU10

いいオフィス麻布十番 by SHARE M-10

[いいオフィス麻布十番 by SHARE M-10]
所在地:東京都港区麻布十番4-1-1 MAXPLAN AZABU10 2-3F(Google Map

公式webサイト
https://e-office.space/azabujuban-by-m-10/

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