COMPETITION & EVENT

「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2023」10/6開幕

Aki Hamada Architectsによる循環型インスタレーション「土の群島」が芝生広場に登場

2023年10月6日初掲、以降随時で会場写真追加

東京ミッドタウンにて、秋の恒例のデザインイベント「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH(東京ミッドタウン デザインタッチ)」が10月6日(金)から開催されます。会期は10月29日(日)まで。“デザインを五感で楽しむ”をコンセプトに今年で開催16回目を数えます。

今年のテーマは「いざなうデザイン-Draw the Future-」。サーキュラーエコノミー(循環型経済・循環経済)に配慮した作品が多いのが特徴です。

Tokyo Midtown「DESIGN TOUCH 2023」主要コンテンツ・見どころ

【体感する】
・建築家・浜田晶則氏による、廃土などを原料に3Dプリンタなどで制作したオブジェによるインスタレーション「土の群島」
・建築家ユニット・KASAによるインスタレーション「風の庭」
・デザインファーム・IDEOによる、視覚と聴覚で水資源問題への気づきを与えるインスタレーション「Reflections on Water」
【参加する】
・最新デザインの潮流を知る・参加クリエイターらによるトークサロン
・ワークショップ
【多様なコンテンツ】
・「TOKYO MIDTOWN AWARD 2023」受賞作品展示&一般投票
・「DESIGNART TOKYO 2023」サテライト展示 ※10月20日より


建築家の浜田晶則氏による芝生広場のインスタレーション

タイトル:土の群島
概要:廃棄物として捨てられる土を使用し、3Dプリンタなどで作る次世代の建築工法を通して、自然との対話をいざなうインスタレーション。廃土に自然素材の硬化剤を混ぜ合わせることで、建材としての材料強度をもたせて造形している。
展示期間:2023年10月6日(金)~10月29日(日)
開場時間:11:00-21:00
会場:芝生広場
クリエイター:浜田晶則
協力:Lib Work

浜田晶則氏による芝生広場でのインスタレーション「土の群島」

インスタレーション「土の群島」イメージ

クリエイターメッセージ:「私たちが立つこの大地は、多くの微生物などの生命活動によって、長い年月をかけて生成された土で主に構成されています。現在、建築や土木の建設プロセスで大量の残土が発生しています。この作品は、廃棄物として捨てられる土をテクノロジーによって生まれ変わらせ、積極的に利用していく未来へのプロジェクトの第一歩です。地球環境に配慮しながらも楽しく生きる暮らしを、デザインによっていざないます。」

浜田晶則(はまだ あきのり)

浜田晶則氏

浜田晶則(はまだ あきのり)
建築家。1984年富山県生まれ。2012年東京大学大学院工学系研究科建築学専攻修士課程修了。2014年AHA 浜田晶則建築設計事務所設立。同年よりteamLab Architectsパートナー。明治大学兼任講師。
コンピュテーショナルデザインを用いた設計手法により、建築とデジタルアートの設計を行い、人と自然と機械が共生する社会構築を目指している。
主な作品に、綾瀬の基板工場(2017)、torinosu(2020)、ソロサウナtune 神楽坂(2020)など、主な著書に『オルタナティブ・パブリック』(2023)がある。2025年大阪・関西万博のトイレ施設、TIMELESS COURT IZUなどのプロジェクトが進行中。Aki Hamada Architects Website
https://aki-hamada.com/


風をモチーフとしたプロダクトによる”花畑”

タイトル:風の庭
概要:柔らかな秋の風を受けると、木立の中に広がる一面の景色がなびき、小さな花々のような群れとなって風のかたちがあらわれる。流れゆく風を眺め、快適な都市生活に身を置くことで忘れがちな風の心地よさを感じ、慌ただしい時の感覚から離れられるインスタレーション。
展示期間:2023年10月6日(金)~10月29日(日)
開場時間:11:00-17:30
会場:ミッドタウン・ガーデン
クリエイター:KOVALEVA AND SATO ARCHITECTS / KASA

東京ミッドタウン「DESIGN TOUCH 2023」

インスタレーション「風の庭」イメージ

クリエイターメッセージ:「窓を開け風を感じるととても心地よい。そんな当たり前のことをついつい忘れてしまいそうなぐらい都市生活は何もかもが早く便利で快楽的です。忙しない私たちの日常の中でも、少しゆっくりとした時間を感じられるような作品を考えました。些細なものが集まり大きな風景をつくる。それは私たちが暮らすこの地球に対しても同じことなのかなとも思ったりします。」

KOVALEVA AND SATO ARCHITECTS / KASA

アレクサンドラ・コヴァレヴァ氏(左)と佐藤 敬氏(右)

KOVALEVA AND SATO ARCHITECTS / KASA
アレクサンドラ・コヴァレヴァと佐藤 敬による建築家ユニット。
主な作品に、ヴェネチア・ビエンナーレ ロシア館の改修(ヴェネチア)、小石川のアトリエ(東京)、「ものがみる夢 – 海の庭 と 島の庭 -」(瀬戸内国際芸術祭伊吹島での作品)などがある。主な受賞に、Under 35 Architects exhibition 2022「伊東豊雄賞」、第21回三重県文化賞「文化新人賞」、第17回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展2021「特別表彰」、第38回SDレビュー2019「鹿島賞」などがある。2022年より「小石川植物祭」を起案発起し、総合ディレクターを務める。

KOVALEVA AND SATO ARCHITECTS / KASA Website
https://www.kovalevasato.com/


水資源問題がテーマのインスタレーション「Reflections on Water」

タイトル:Reflections on Water
概要:普段何気なく目にしているミッドタウン・ガーデンを流れる小川から水が消え、代わりに流れるのは、水について語るさまざまな人の声です。空っぽになった川底に点在する「水たまり」オブジェの鏡面には、水にまつわる問いが書かれています。訪れる人々が鏡に映り込む自分の姿と周りの環境にそれぞれの問いを重ね、水資源問題に向き合うよう、“いざなう”仕掛けをデザインしました。人と水の繋がりに対する気づきが、未来に向けて波紋を広げます。
展示期間:2023年10月6日(金)~10月29日(日)
開場時間:11:00-17:30(予定)
会場:ミッドタウン・ガーデン
クリエイター:IDEO

IDEAによるインスタレーション「Reflections on Water」

インスタレーション「Reflections on Water」イメージ

IDEAによるインスタレーション「Reflections on Water」

インスタレーション「Reflections on Water」イメージ

クリエイターメッセージ:「日本は、さまざまな水資源に恵まれた”水が豊かな国”です。その一方で、輸入品にはその生産過程で多くの水が使われており、それを通じて他国の水を大量に消費することから、日本は”水依存の国”でもあります。日本に暮らす私たちがこの矛盾を日々の生活で意識することは少なく、世界で喫緊の問題として語られる”水不足”をどこか他人事と捉えてはいないでしょうか。持続可能な未来に向けて私たちが取り組まなければならない問題は、複雑かつ巨大です。そこにシンプルな一つの解決策は存在せず、さまざまな人々が問題に想いをめぐらせ、ともに取り組む必要があります。この作品と空間が、人々が水について考えを深め、未来のためにアクションを起こすきっかけになることを祈っています。」

クリエイタープロフィール:
IDEO(アイディオ)
人間中心デザインを用い、分野横断的なアプローチで知られるデザインファーム。世界7都市に拠点を構え、プロダクトからサービス、新規事業、組織変革まで、さまざまなデザインを手がける。創業は1978年、米カリフォルニアのパロアルトにて。デザイナー、建築家、起業家、エンジニア、データ / 行動科学者、教育者、リサーチャーといったさまざまな分野のスペシャリストが在籍中。

IDEO Website
https://jp.ideo.com/


トークセッション / DESIGN TOUCH Talk Salon(デザインタッチ トークサロン)

開催期間:2023年10月13日(金)~10月15日(日)※
料金:無料
参加方法:Peatixより要申し込み
https://tokyomidtown.peatix.com/
主催:東京ミッドタウン

東京ミッドタウン「DESIGN TOUCH 2023」TALK

主な登壇者の顔ぶれ(左上から時計まわりに敬称略):浜田晶則、アレクサンドラ・コヴァレヴァ+佐藤 敬、田仲 薫、大南信也(神山まるごと高専)、伊藤直樹(神山まるごと高専)、永井一史

Tokyo Midtown DESIGN TOUCH Talk Salon[01]
テーマ:テクノロジーと公共空間
登壇者(敬称略):浜田晶則、クマタイチ(建築家、TAILAND代表)、津川恵理(建築家、ALTEMY代表)
日時:10月13日(金)12:00-13:30
会場:インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター(ミッドタウン・タワー5F デザインハブ内)
協力:東京ミッドタウン・デザイン部

Tokyo Midtown DESIGN TOUCH Talk Salon[03]
DESIGNART TOKYO × DESIGN TOUCH

テーマ:ニューアーバニズム 未来の暮らしかた
登壇者(敬称略):豊田啓介(建築家、東京大学生産技術研究所特任教授)、石田建太朗(東京工業大学特任准教授、イシダアーキテクツスタジオ代表)、木田隆子(『エル・デコ』ブランド ディレクター)
日時:10月14日(土)12:00-13:30
会場:東京ミッドタウン・カンファレンス(ミッドタウン・タワー4F)
協力:DESIGNART TOKYO 実行委員会

Tokyo Midtown DESIGN TOUCH Talk Salon[10]
テーマ:「測り得ないもの」の可能性
登壇者(敬称略):アレクサンドラ・コヴァレヴァ+佐藤敬(KASA)、大西麻貴+百田有希(o+h)
日時:10月15日(日)15:00-16:30
会場:東京ミッドタウン・カンファレンス(ミッドタウン・タワー4F)
協力:東京ミッドタウン・デザイン部

※ほか、3日間で開催多数、参加申込など詳細は公式サイト>イベントページ参照

Tokyo Midtown DESIGN TOUCH Talk Salon
https://www.tokyo-midtown.com/jp/event/designtouch/talksalon.html


上記イベントのほか、子どもの知的好奇心とクリエイティビティを刺激するワークショップなども開催されます。


「TOKYO MIDTOWN AWARD 2023」EXHIBITION

概要:今年で16回目を数える、才能あるデザイナーやアーティストとの出会い、応援、コラボレーションを目指したコンペティション(共に東京ミッドタウン主催)。デザインとアートの2部門で開催される。
今年応募総数1,479点の中から審査で選出され、10月5日に発表された入賞16作品を展示。来場者の一般人気投票をあわせて実施し、「東京ミッドタウン・オーディエンス賞」を決定する(結果は11月下旬に「TOKYO MIDTOWN AWARD」公式サイトにて発表)。

展示期間:2023年10月5日(木)~11月12日(日)
開場時間:11:00-21:00
会場:プラザB1 メトロアベニュー

デザインコンペ 入賞作品
展示作品:グランプリ1点、優秀賞4点、ファイナリスト5点
テーマ:つながり
審査員(敬称略):篠原ともえ 、菅野 薫、中村拓志、三澤 遥、山田 遊

TOKYO MIDTOWN AWARD 2023

グランプリ〈動く募金箱〉
受賞者:黒澤 杏

TOKYO MIDTOWN AWARD 2023

優秀賞(当初3点のところ、4点を選出)。以下、左上から時計回りに表記
〈リバースけん玉〉受賞者:都 淳朗、太田 壮
〈記すビーカー〉受賞者:大原衣吹
〈タイムシフトタイマー〉受賞者:楊 子秋
〈みんなの味噌汁.com〉
受賞者:スイミー/栗原 渉、髙橋恵佑

審査員講評(抜粋)
中村拓志氏(建築家)
大量生産大量消費の社会は商品の広範な普及を目指すため、かつてあったシェアを否定する。その結果、人を地域や会社、家族といった共同体から切り離し、個人主義促進の一翼を担った。今回のテーマ「つながり」は、個人主義を基盤とした商品開発のベクトルを逆回転させて、連帯のための経済を目指す意義を持っていた。最終的には最もダイレクトな方法である、プレーヤーが複数いることで成立する商品の中でグランプリが選ばれた。全体的にゲームや身体、味覚、記憶などの非言語的な関わりの中に、つながりを見い出す作品が多かった。その一方で、数字といった客観的なものを、定量化できない感情に変換し、人と世界をつなごうという「タイムシフトタイマー」は、大変知的でラディカルであった。

三澤 遥氏 (デザイナー)
思いついた瞬間を取りこぼさずに、通り過ぎずに、ちゃんと形として受け止めた人だけが伝えられるものがあります。それをひしひしと感じることができた審査でした。受賞者の皆さんに共通していたのは、「つながり」というテーマに対して意表をつく結びつきを示してくれたこと、そしてそれらはどれも、些細な気づきの上に成り立っているということです。押すだけ。替えるだけ。動くだけ。受賞作はどれも潔くシンプルな回答でした。「え、これだけ・・?」くらいの1アイデアこそが、世界をがらりと変えてくれるメッセージを秘めているのかもしれません。

アートコンペ 入賞作品
展示作品:グランプリ1点、準グランプリ1点、優秀賞4点
テーマ:応募者が自由に設定
審査員(敬称略):金澤 韻、クワクボリョウタ、永山祐子、林 寿美、ヤノベケンジ

TOKYO MIDTOWN AWARD 2023

グランプリ:〈TOKYO ELEVATION Type 0〉
受賞者:タカギリヲン

東京ミッドタウン「DESIGN TOUCH 2023」

準グランプリ〈風の噂 2023ver.〉
受賞者:神谷絢栄

東京ミッドタウン「DESIGN TOUCH 2023」

優秀賞〈タイパする輪郭線〉
受賞者:ナカミツキ

東京ミッドタウン「DESIGN TOUCH 2023」

優秀賞〈明日は遊園地へ行こうね〉
受賞者:Liisa

東京ミッドタウン「DESIGN TOUCH 2023」

優秀賞〈Flourish〉
受賞者:Masutani May

クワクボリョウタ氏(アーティスト/情報科学芸術大学院大学 [IAMAS] 教授)
これだけいろいろなジャンル問わず、技法問わずの中で、何が優れていて何がグランプリなのかというのがとても難しい審査でした。どういう価値基準でどの作品が選ばれるかで変わってくると思います。今回も単純な優劣というのではなく、どういう価値基準を当てはめたときにこういう結果になったかという審査だったと思います。作り手として応募者にしたコメントが自分に返ってくるところもあり、自分としても勉強になった審査でした。今年は5年目で最後の年ですが、そういった意味でも学び多い審査会でした。

永山祐子氏(建築家)
全体的に完成度が高く、最終審査は票が割れた。それぞれの審査員がどこにフォーカスして作品を見るかによって票入れの方向性が変わる。私自身、どういう視点で作品を評価するかの基準を決めるのがなかなか難しい回だった。本アワードの特徴として作家それぞれの将来性、未来を含めての審査と考えている。過去の審査でも作家の将来性を話し合うことも多かった。そのような視点から過去作と比べて大きくチャレンジのあるものを評価しようと考えた。また今回過去の審査の中でも初めて最終審査に残ったのが女性作家のみであったのが印象的であった。

 

東京ミッドタウン「DESIGN TOUCH 2023」

トロフィー(デザイン・制作:クワクボリョウタ)
「このトロフィーは方位磁針と風向計を組み合わせたもので、静かな時は磁北を、風が吹けば風上を指します。地磁気は歴史を通じて数回逆転し、約77万年前には南北が現在と逆の方向を示していました。私たちの日常生活での常識は、地球規模で見ると必ずしも自明ではありません。このトロフィーは地球の大きな変遷を磁場で、そして個人の時間や出来事を風で象徴しています。アートとデザインにおいて、異なるスケールを同時に捉える想像力の重要性を形にしました。」

「TOKYO MIDTOWN AWARD」公式サイト
https://www.tokyo-midtown.com/jp/award/


「DESIGNART TOKYO 2023」サテライト展示

DESIGNART TOKYO 2023

展示期間:2023年10月6日(金)~10月29日(日)
開場時間:11:00-20:00
会場:ガレリア2F Aesop前、2F Iucien pellat-finet前/横、3F
クリエイター:以下の3組
21B STUDIO〈ink couture project〉
https://designart.jp/designarttokyo2023/exhibitions/3794/
守本悠一郎〈NISSHOKU〉
https://designart.jp/designarttokyo2023/exhibitions/4919/
田渡大貴〈Nature or Nurture〉
https://designart.jp/designarttokyo2023/exhibitions/3830/
主催:DESIGNART TOKYO 実行委員会
協力:東京ミッドタウン

「DESIGN TOUCH 2023」キービジュアル デザイン:石塚 俊
2023年JAGDA新人賞を受賞したクリエイターによる、風をテーマになびいて導かれるような様子を表現したグラフィックデザイン

「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2023」開催概要

会期:2023年10月6日(金)~10月29日(日)
会場:東京ミッドタウン各所
施設所在地:東京都港区赤坂9丁目7-1(Google Map
主催:東京ミッドタウン

「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2023」公式Webサイト
https://www.tokyo-midtown.com/jp/event/designtouch/

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